すきに理由なんてない

すき、ただそれだけ。

最近思ったこと

ここ最近DDが過ぎると自負しているんで、

自分の気持ちを整理するためにも書いてみようと思います。(ど深夜に書いたので文と文の繋ぎとか酷い)(偏りまくりな考えです)

 

◎担当になる基準

クソ単純直感野郎なんで、タイトル通り好きに理由なんてないです。本当にただただ好きなんです。どこがどうとかじゃなくて脳みそが好きって言ってる、ビビッとくるのがきっかけで、まず「好き」になる。もう、理由は完全に後付け。重要なのはお金を出すかどうか。プライベートは何してても良いし変な匂わせ女と付き合ってさえなければ全然いいからアイドルとしてお金を出すだけの価値があるかが好きになる軸。

 

◎飽き性で、常に新しい刺激を求める

自分のタイプの範囲で新しいパフォーマンスだったりグループだったりはたまた個人だったりを求めてしまう。最近なんでこんないろんな人に沸くのか考えてみた結果、言っちゃ悪いけど「私の心を繋ぎとめてくれるものがない。」のと、「魅力的なジャニーズ(主にジュニア)が沢山いる」の2択だけど、たぶん前者。カッと一点に熱量を注げるアイドルがいない。けれども、そこから脱出させてくれたのがSixTONESだと思ってる。6人は個性はバラバラだけど、見たいと思うものを見せてくれるし、同じ曲でも演出だったり毎度アレンジを加えて常に新しいものを見せてくれるから全くマンネリ化しないところが飽き性からしたら凄くポイント高くて、応援していて楽しい。

 

ジェシー贔屓だけど、デビューに近しいのはジェシーだと思ってる。「今のジュニアには競争心がない」「周りを蹴落としてまでデビューしたいという思いがない」というような意見を最近よく見かけるけれど、時代的にそういう世代なんだろうから仕方ないと思ってるし、ジャニーさんがまだデビューさせないと言っているのも大きいと思う。今のジュニア界隈が楽しい人間だからデビューに固執してないと言ったら嘘になるけれど、やっぱりデビューしてほしいしCD買いたいしアルバム買いたいし単独ツアーにだってデビューコンにだっていきたい!!となるとやっぱり内に秘めた闘争心燃やしていてほしいし「デビューしたい」と口に出してほしい。その点ジェシーは、向上心の塊だと思ってるし、ストンズがどこをどう改善するべきかをしっかり見ているし、何をしていかないといけないかをしっかり見据えてると思う。とは言っても、デビューするには大人の事情が絡んでくるし所詮アイドルはビジネスの商品なのだと思うと、虚しい気持ちになることもある。けれども、ジェシーは向上心の塊でありと夢や理想を「口に出せる」ところが凄く素敵だなと思ったから応援したいお金を出したいと思った。

 

最近本人たちもやっと1つの方向にまとまってきたと言っているし、自分たちが何をするべきかを自負してる。個性を大切にしつつも6人でまとまった時はその1つ1つがグループとしての力となることも理解している。自分たちが一番だと思えることはアイドルとして必要なことだと思う。前に雑誌で他グループを見下しているような表現がなされてたけれども、言い方によればそういうふうに捉えられるのかもしれないけれど、それくらいの気持ちは持つべきものだと思う。「自分たちが一番」と思えるくらい自信を持っているところがストンズの強みであると思う。

 

需要と供給が合わないと応援したいと思うモチベーションが上がらないわけで。私が今求めているものとその答えが合致しているのがストンズなんだなって思う。

 

 

 

かっこいいだけじゃ、お金は払えないって最近思いました。